新築からリフォームまであなたのイメージを形にする(株)プロステイジ・都市開発
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プロステイジ・都市開発
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住替えをする時、先に住宅を購入して時間的な余裕を持って今まで住んでいた住宅を売却する方法が有ります。

こんな思いを持っていらっしゃる方に!!

☐ 子供も独立したし広い家から利便性の良い街中に引越したい。
☐ 家や庭の手入れが大変なのでマンションに引越したい。
☐ 通院が大変なので病院の近くに引越したい。
☐ 一般的にダブルローン(2軒目の住宅ローン)は難しいと聞いている。

☆ 住みたい家を住宅ローンを組んで先にご購入!!

今の自宅に住宅ローンが残っていても下記の条件を満たせば大丈夫。

その条件とはまず50才以上(75才未満)。それに加え下記条件です。

 ・ 勤務先 勤続年数 経営年数 収入金額を問いません
 ・ 融資金額 10万円以上1億円以内(10万円単位)
 ・ 融資期間 1年以上30年以内
 ・ 変動金利 (5月14日時点の利率 2.775%)※
 ・ 返済方法 元金均等/元利金等(ボーナス併用無)
 ・ 事務手数料 105,000円(税込)
 ・ 保証料  金利に含まれます
 ・ 火災保険の契約が必要です
 ・ 繰上げ返済手数料無料
 ・ リフォーム代もローンに組み込めます
 ・ 銀行融資には審査が有ります
 ・ 購入時諸費用はローン組込不可です
どうでしょう。利用してみる価値は有りそうです。  
※住宅ローンが残っていない場合は低い金利でローンが組めます。
但しどちらにしても審査は有ります。 

参考例として 20年返済の場合を考えて見ましょう。

下記のような売買の場合

1300万円のマンションを先にご購入
200万円でリフォーム後お引越し
その後ご持家が1600万円で売却
できたときの費用(概算)を計算して
みます。(持ち家のローン残高が300万円の場合)

注)売却金額の方が少ない場合が有りますので注意しましょう。

住宅ローンで先に2軒目の住宅を購入、合わせてリフォームをする場合の借入額は

住宅購入費用:1300万円
借入不可です(別途ご用意下さい)←諸費用(※1):90万円
リフォーム代:200万円

借入合計金額:1500万円

※1
事務手数料  :105,000円
仲介手数料  :472,500円その他固定資産税按分(想定)
火災保険、印紙代等
所有権移転・抵当権設定費用(概算)
       :200,000円

       :122,500円

注) 不動産売買の条件により
   諸費用は増減が有ります。

次に 先に購入し、リフォームした家にお引越

時間的余裕を持って持家の売却が出来ます

住宅売却金:1600万円
諸費用(※2):60万円
持家ローン残高返済:300万円

ご自宅売却時に売却後手元に残る金額:1240万円

※2
仲介手数料 :567,000円
その他抵当権抹消費用
印紙代等  :33,000円

注) 不動産売買の条件により
   諸費用は増減が有ります。

1年後に持ち家が1600万円で売却出来た時の住宅ローンの繰上げ返済

借入金額1500万円の、1年分の
元金均等返済の元金合計75万円(別途ご用意下さい)。(※3)
繰上げ返済額は1240万円。
合計すると1年後残金は

1500−1240−75=185万円 

185万円の残り19年の月々返済額は
12,392〜8,133円(最終回)←年金での支払可
又は185万円を全額返済も可能です。
(利率2.775%で計算)
(元金均等なので最初の返済額が多いです)
(変動金利なので毎年金利は見直されます)

※3
元金均等支払の場合初回97,188円
12回目95,598円 1~12回の
支払合計金額1,156,716円
内訳 元金750,000円 利子406,716円
(利率2.775%で計算)
(長期ローンの場合最初利子の割合が大きいです)

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